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FANSO STORY

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頑張っているのに
なぜ来店が
安定しないのか。

あなたのお店が"頑張りすぎているのに報われない"理由は、
努力の量ではなく、情報の置き場所にあります。

思い当たりませんか?

やることはやってる。
でも、なぜか来店しない。

📸 Instagramは毎日更新している
📋 ポータルサイトにも載せている
🌐 ホームページも一応ある
口コミも、ちょこちょこ入ってくる

それでも、来店が読めない。
「何が足りないんだろう」と思っている。

これ、努力が足りないんじゃないんです。
情報が"バラバラ"なまま動いているから、つながっていないだけです。

SNSの限界

SNSは「見つけてもらえる」
でも「来店を決める」のは別の場所です。

SNSで「いいね」がついても来店しない、という経験ありませんか?
それは当然で、SNSの投稿は流れて消えていくものだからです。

📱

SNS

興味を持つ
でも流れて消える

🗺

Googleマップ

来店を決める
ここで信頼が問われる

「行こうかな」と思ったお客様が最後に見るのは、Googleマップの星・口コミ・写真です。
ここが弱いと、SNSで興味を持ってもらっても来店につながりません。

もう一つの問題

更新しようとすると
多すぎて、止まる。

HP、ポータル、MAP、SNS…
情報を置く場所が増えるほど、全部を最新に保つのは無理な話です。

臨時休業にしたのに、HPには営業中のまま
メニューの値段が変わったのに、どこを直せばいいかわからない
「HP見て来たんですけど、これって今もやってますか?」

更新できない情報は、
「古いお店」という印象を与えます。

口コミの本音

口コミは欲しい。
でも、怖くてお願いできない。

「書いてもらえたら嬉しいけど、もし悪いこと書かれたら…」
この気持ち、すごくわかります。

でも実は、口コミには2種類の声があります。

改善のヒントになる声

本来、店舗だけに届くべき声。外に出る前に受け取れれば、改善の糧になる。

応援したくなる体験の声

「また来たい」「誰かに教えたい」という気持ち。これをMAPに届けると資産になる。

この2つを整理して流す仕組みがあれば、口コミは怖いものではなくなります。

FANSOがやること

情報の置き場所を整えて
「勝手に回る仕組み」を作ります。

新しい何かを増やすんじゃなくて、
今あるものを正しい場所に置き直すだけです。

🏠

ホームページ(情報の母艦)

すべての導線が集まる場所。SNS・MAP・チラシ、どこから来ても「ここ」に着地する。

📱

FANSO LINKER(更新の仕組み)

スマホ1タップで営業情報を切り替え。臨時休業も定休日も、リアルタイムで反映できる。

🗺

FANSO MEO(口コミ導線)

お客様の声を整理して流す仕組み。改善の声は店舗へ、応援の声はMAPへ。自然に積み上がる。

📲

FANSO QR(紙の導線)

チラシ・ショップカード・ポスターのQRを、印刷後も変えられる。配って終わりにならない。

土台が整うと、
「やること」が減って「回り続ける」ようになります。

FANSOとは

FANSO =
ファン増 × 販促

リアルとデジタルの交差点で、
お店のファンを増やす。

ホームページ、販促物、口コミ——
バラバラに動かすのではなく、
ひとつの導線として整える。

お客様が応援したくなる仕組みを作り、
みんなで盛り上がるお店をつくること。

それが、FANSOの考え方です。

それらを自前の資産として積み上げ、
自走できる集客装置を作るお手伝いをしています。

まずは入りやすい入口から、
一緒に整えてみませんか?

まず、現状を
一緒に整理しませんか。

何から手をつけるべきか、わからなくて当然です。

LINEで状況を教えてもらえれば、優先順位から一緒に整理します。
「まだ決めていない」でも、全然大丈夫です。

押し売りは一切しません。

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